「2015年5月」の記事一覧

骨盤と腰痛の関係

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骨盤は全身の中心にあり、脊柱と大腿骨をつなぎ全身を支える土台のような役割をしています。
主な役割は、内臓や生殖器を衝撃から守ること。

鍛えるべきはインナー

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多くの人が、カラダの表側にある、表層筋を鍛えています。
逆にもっとも奥にある筋肉、インナーマッスルは、残念ながら比較的軽視されてきた。

ストレッチの効果はどのくらい?

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効果が持続するのは1時間程度と言われています。
一度、獲得できた柔軟性も放っておけば失われてしまいます。

シリアルを大いに活用

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ダイエット時の朝食の欠食はくれぐれも避けたいです。
朝食を食べることで、体温が上がり、カラダは副交感神経から交感神経に切り替わります。

2025問題とは

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ご存知でしょうか。今、日本が今後抱える問題の一つに「2025問題」があります。
「2025問題」とは、団塊世代の方々が74~76歳をむかえ医療費が54兆円を超すと予測されることです。

筋トレ成功者の特徴

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筋トレは、「綺麗なカラダになりたい」「健康維持」などの目的がありますが、残念なことに道半ばにして挫折する人が少なくありません。
では「筋トレ成功者」な何が違うのでしょうか?

体幹=お腹?

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体幹トレーニングが昨今ブームであります。
書店に行けば、何種類ものの本が出版されています。

なぜ男女に体脂肪の指標に差があるの

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結論から言うと、ホルモンの影響です。
思春期以降、女性のカラダは女性ホルモンの影響化に置かれ、カラダに脂肪をつけようという指令を受け続ける。

食べてのすぐの簡単な運動が体脂肪を燃やしやすくする。

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食後すぐにその場足ふみ、ウォーキングといった簡単な有酸素運動を行うのが、体脂肪減には有効です。
食後は食事に含まれる糖質が消化吸収されて血糖になり、血糖値が上昇してインスリンが出てきます。

どちらが先?

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もし皆様の切なる願いが「脂肪を落としたい」「痩せたい」というものなら、筋トレ→有酸素運動という順番です。 筋トレを行うと一気に脂肪分解に関わるホルモンを分泌されます。 その後、分解された脂肪酸を有酸素運動で利用することで、脂肪酸が多量に使用されます。 脂肪酸が多量に使われれば、不足した分が補充される。つまり脂肪減少につながるわけです。 注意してもらいたいのが、フィットネスクラブ等では運動前に十分な準備運動を行い安全に努めてください。

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