「2018年3月」の記事一覧

スターマネジメント

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プロスポーツは、メディアがなくして存在できないエンターテイメント・ビジネスであります。したがってスター選手は、チーム自体が強く魅力的なゲームをすると同じぐらい、欠かすことができない存在です。スターが社会に注目され、多くの人がスタジアムを訪れ、スタジアムが盛り上がり、新たなスター選手が創出される事がクラブ・球団にとって重要であります。

シニアは元気

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弊社には、長年貴重な戦力として働いてくださるシニアの方(以下Aとします)がいますが、やはり日本を支えているのはこの団塊世代かとつくづく思います。ただ現実はシニア世代の再就職は、厳しいと言われています。近年は、65歳以上でも元気に働く人が増えていますが、仕事を通して生きがいを感じ、生き生きと充実した毎日を過ごしてほしいものです。

eスポーツ

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以前私が「漫画好き」と述べたことがありますが、漫画を大人買いしますし、漫画喫茶に出向くこともあります。またゲームも好きで、若い時に100玉をテーブルの横に積んでゲームに熱中したことはいい思い出になっています。

チームメイクにおけるGMの役割

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近年スポーツ新聞に「GM」という語が度々記述されるようになりました。「GM」とは、クラブ・球団におけるCEO(最高経営責任者)のことで、チームマネージャーである監督と、クラブ・球団運営に責任を持つクラブ・球団責任者の両者を統合する立場にあります。アメリカのプロスポーツの場合、オーナーの次に権力を持ち、監督を更迭する力も持ちます。
現在、巨人・西武の抑え・中継ぎとして大活躍をした巨人鹿取GMらが活躍しています。

筋肉痛は冷やす?温める?

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ハードな競技・トレーニングを行った後、太もも・ふくらはぎの筋肉が階段の昇降が苦痛になるような筋肉痛に見舞われた時、どのような処置を施したらいいのしょうか?まず迷うのが冷やすべきか、温めるべきかだと思いますが、いわゆる突発性の筋肉痛の場合は、冷やしたほうがいいです。

スポーツ消費・行動心理

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人の消費・行動心理として消費したモノやサービスの質が悪く、嫌な思いをするとそのモノやサービスの購買は控えるようになります。しかしこの消費・行動心理はスポーツには当てはまらないようです。

思い込みの健康常識

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人は40代になると、大腸の機能(弾力性)は20代の頃に比べて70%程度になると言われています。加齢と共に大腸が老化するのは自然現象ですが、若い頃と同じように食事量が多いと、腸への負担になり病の発症につながる可能性もあります。腸は、消化・吸収・排泄だけでなく、免疫にも関わる器官なので、腸の健康を守ることは病気の予防にも効果的です。腸を元気にするには、運動の他入浴や睡眠などの生活習慣も大切ですが、腸にとって最も重要なのは「食事」です。

入浴を入浴としない

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良い睡眠には1日の疲れを癒す「お風呂」を有効に活用していただきたいです。良い睡眠には深部体温を1度程度下げることが必要になります。そのために入浴で体温を上昇させ、睡眠時に体温をうまく体温を下げられ、良い睡眠に繋がります。

適切な関わり合い

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うつ病をはじめ統合失調症などの「心の病気」になる人が近年増加し、日本には約15人に1人が、うつ病を経験していると言われています。「憂鬱」「元気がない」「イライラする」「熟睡できない」と言った症状が長く続く場合は、自己判断をせず、精神科・心療内科・保健センターなどの専門機関に早期に相談してください。(この場合の自己判断とは、第三者等による判断も含みます)

基本トレーニングの捉え方

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私が実践するトレーニング指導の内容は、お世辞でも楽しいと言えるものでなく、さらに目新しいものでもありません。逆に何の面白みもない地味な、代わり映えもしないトレーニングです。勿論、意図的に取り組んでおりその意図は職員・受講生の方々にも伝達しております。

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