「2019年10月」の記事一覧

むくみ&冷え

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

寒さが訪れると同時に、むくみや冷えなど足に関するトラブルが多くなります。特にむくみや冷えは、放置しておくと静脈の弁が破壊され、静脈瘤になる場合もあるので、むくみや冷えを自覚された場合は、早急な対応が必要です。

認知症予防

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

高齢者の言動を注意深く見れば、認知症と確認できます。想像以上に認知症予備群が増加している現実を認識して、自分自身が認知症にならないように、今から対策に取り組むべきです。

減塩

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

普段の何気ないお客様との会話の仲で「嘘だろ?」と思うことが幾度とあります。その一つが食塩に関することです。そもそも日本人は、食塩の摂取量が多いと言われています。

巻き爪

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

巻き爪に悩んでいる方は多く、その巻き爪の原因は日常生活に潜んでいると言われています。

脂肪への誤解

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

脂肪について多くの誤解があるようです。まずは太った方が「筋肉が脂肪に変わった」と言いますが、そもそも筋肉と脂肪は別ものであり、筋肉が脂肪に変わることはありません。何故ならば、筋肉と脂肪が入る部屋は異なるからです。

持久力

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

筋トレに取り組む事は、カラダにとって良いことに違いはありませんが、若年層と中高年とでは鍛える主項目が異なります。

カラダの動きの特徴

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

人の動きを見ていると、面白いくらい一致していることがあります。そして偶然にもその方々がほぼ何かしらの慢性的な痛みを持っていることです。

カラダが柔らかい方が有利?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「カラダが硬いから困ります」など、人はカラダに柔軟性を求めますが、大半の方はカラダの柔軟性について大きな誤解をしているようです。 まずは、カラダの柔軟性の主体についてですが、カラダの柔軟性を決めるのは関節であって筋肉ではありません。 次に柔軟性の主体と誤解されている筋肉ですが、柔らかく弾力性が乏しい筋肉より、硬く弾力性の強い筋肉の方が、瞬発力が強いことです。つまりスポーツ成績を左右する瞬発力を求めるのならば、筋肉は硬く弾力性がある方が有利なのです。 そして最も重要な事は、「カラダの可動域が乏しい」=「怪我をする・スポーツ能力が低い」は成立しないということです。

股関節の筋肉

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

幾度となく股関節の重要性について述べてきましたが、その股関節にいくつの筋肉があると思いますか?答えは23です。一つの関節に関わる筋肉としては、他の関節とは比べようがない多さです。

ハムストリングス

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「肉離れが最も多い部位は?」の問に対して、多数の方は太ももの裏と答えるはずです。中には肉離れは、太ももの裏のみ発症すると思われている方もいます。

サブコンテンツ

このページの先頭へ